【種子】しろうま(きゅうり/在来種)のタネ

自然農法センター

通常価格 ¥500

税込

しろうまは長野県白馬村で自家採種されてきた在来種のきゅうりで、丸山家によって代々受け継がれてきた品種です。黒いイボと、白黄色の果皮が特徴的で、きゅうりの長さはやや短く、柔らかい肉質の早生種です。

※在庫数量が極めて少ないため、限定受注(1袋/1人1シーズン)とさせていただきます。

・長野県の白馬村で丸山家によって代々自家採種されてきたキュウリの早生品種。
・栽培時の葉の色は淡緑で、葉の形状は角葉、茎は細長く、草丈が高いものの、草勢は弱い。
・きゅうりの見た目は黒イボと白黄色の果皮が特徴で、やや短く肉質は柔らかい。