【種子】鹿児島在来ササゲ(雑穀/交配種)のタネ

自然農法センター

通常価格 ¥500

税込

暑さや乾燥に強い。種子はアズキより小さい。赤飯にして食べると美味。

※数量が少ないため、お一人様1シーズン1袋までのご注文となります。

・鹿児島県で栽培されている在来種。
・つるなしの矮性。
・莢は細長く種子が10~16個入っており、よく着莢し、暑さや乾燥に強く栽培しやすい。
・種子は小豆色、大きさは小豆より小さいが形はよく似ている。
・赤飯やご飯に混ぜて食べると美味しい。
・冷涼地では6月上旬に播種し、8月中~下旬に収穫になる。
・早生で茎葉が繁茂し雑草抑制効果があり、秋野菜の前作に適する。連作障害が出やすいので、二年以上の輪作を必要とする。